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プログラム


日 程 表  WEBプログラム抄録集

11:50~ 開会挨拶


12:00~14:40 要望演題「それぞれのPTEG」

  
座長: 伊藤 明彦(東近江総合医療センター)
倉 敏郎(くら内科内視鏡クリニック)

演題1「ディボットチューブを用いた造設と普及への問題点」
    村上匡人(村上記念病院内科)

演題2「胃瘻vsPTEG !? 管理を担当するスタッフの評価の変遷」
    菅原真紀(鶴岡協立病院看護師)

演題3「在宅患者に対する当院初のPTEG外来手術の実施と課題」
    入江真大(昭和会 倉敷北病院 外科)

演題4「症状に合わせた「それぞれのPTEGドレナージ」-減圧用カテーテルの選択について考える-」
    井谷智尚(神戸市立西神戸医療センター 消化器内科)

演題5「PTEG普及戦略委員会から見たPTEG -何がPTEG普及の妨げになっているか第2報-」
    桂長門(神戸大学大学院医学系研究科外科系講座 災害・救急医学分野)

演題6「リハビリテーションにおけるPTEGの可能性」
    松島得好(鶴岡協立病院リハビリテーション科)

演題7「PTEG double tubingによって再手術を回避できた術後合併症の9例」
    大石英人(独立行政法人国立病院機構村山医療センター外科)

演題8「RFBを用いても穿刺経路が得られない時PTEGを諦めますか?」
    佐藤塁(静岡県立静岡がんセンターIVR科)

14:50~15:20 一般演題1「栄養と応用(1)」

  
座長: 中村 光成(西原クリニック)

演題1-1「急性期病院におけるPTEGの現状」
    長沼 篤(国立病院機構 高崎総合医療センター 消化器内科/NST)

演題1-2「当院での経皮経食道胃管挿入術(PTEG)の現状」
    田中 優(久留米大学病院 外科)

演題1-3「術後合併症の管理目的でPTEGを行った2例」
    長濱 正吉(那覇市立病院 外科)


15:20~15:50 一般演題2「栄養と応用(2)」

  
座長: 山本 裕二(つくばセントラル病院)

演題2-1「消化態流動食「ネクサスST」を使用し栄養状態が改善した一例」
    菅原 壯介(鶴岡協立病院 栄養科)

演題2-2「PTEGを施行した神経性食欲不振症の 1 例」
    森本 真輔(医療法人社団汐咲会 井野病院)

演題2-3「PTEG瘻孔よりバルーン拡張術を行った十二指腸狭窄の1例」
    加来 秀彰(久留米大学 外科学講座)


15:50~16:30 一般演題3「自己抜去」

  
座長: 野坂 仁愛(養和病院)

演題3-1「PTEGチューブを抜去された時に ~ナースの立場から~」
    藤澤 好栄(日立港病院 介護医療院)

演題3-2「自己抜去を繰り返しながらも循環不全の病状に合わせた 栄養ルートを選択できたPTEGの一例」
    平澤 数馬(東邦大学医療センター大森病院 栄養治療センター)

演題3-3「PTEG1 か月後に自己抜去に対して 瘻孔確保用カテーテルが気管に挿入された1例」
    島本 和巳(淡海医療センター)

演題3-4「PTEG瘻孔よりバルーン拡張術を行った十二指腸狭窄の1例」
    高橋 美香子(鶴岡協立病院 内科)


16:30~ 次回当番世話人挨拶・閉会挨拶